PON3 Eliteの利用申請について
利用口座番号を申請してください
PON3 Eliteは原則GMT+2、3の証券会社でかつMT4が使えるのであれば
どの証券会社でも利用可能です。
利用したい証券会社、口座番号がお決まりになっているのであればLINEに
PON3 Elite利用口座番号の申請です
ということで一言口座番号を添えてご連絡ください。
国内ブローカーを利用する場合
国内口座は海外口座に比べ、レバレッジが低く、トレードするための証拠金が多く必要です。
海外口座に比べて信託保全など、証券会社が仮に倒産しても資産を安全に保てるというメリットがありますが個人的には最低でも
・資金500万円以上
とかでもないと国内を使うメリットは薄いと思っております。
こちらで実際に稼働させたことがあるMT4搭載の国内ブローカーは
OANDAジャパン証券等です。

海外ブローカーを利用する場合
海外FXの場合、通常通り利用するのではなく
下記のようなキャッシュバックサイトを活用するほうがお得です。






オススメのキャッシュバックサイト【タリタリはこちら↓↓】
オススメの海外ブローカー
スリートレーダー

スリートレーダーはボーナス無し、キャッシュバック額関係なしで
EA稼働する証券会社で選ぶなら一番オススメのブローカーです。
理由はなんと言ってもスプレッドの狭さ。
ワンポジ系のEAを稼働させるならもはやここ以外ありえないレベル。
もちろん僕も使ってます。
HFMと違ってスワップポイントが付きますのでその分も当然有利に働きます。
正直、ポンド円は低スプレッドブローカーとそうでないブローカーでは
かなりの差がありますのでご注意ください。
またポンド円のロング、つまり買いポジションは特に現在日本と欧州の金利差がえげつないので
かなり大きなプラススワップになっています。
非常に有利に稼働できるチャンスでもあるのでスワップフリーの証券会社よりも
スワップありの証券会社をおすすめします。
【 推奨稼働環境 &マニュアル】
PON3 Eliteを稼働させるにはMT4(メタトレーダー4)が必要です。
ご自身のパソコンにMT4をインストールしてEAを導入してください
EA稼働中にパソコンをシャットダウンしてしまうと
EAも停止してしまうため、パソコンは起動しつづけてください。
なお、パソコンを起動し続けることが難しい場合や、
パソコンの消耗を抑えたい場合は、VPSの利用を推奨しております。
【 MT4へのEA導入方法 】
【 EAを設定する通貨ペア 】
・ポンド円
【 EAを設定する時間足 】
・5分足
【 パラメーターの説明 】

▼GMT
ご利用のFX会社のGMTに合わせて選択してください。
※同じGMT2/3でも切り替わり時期が米国式と英国式の2パターンあります
GMT2/3(米国)スリートレーダーなど
GMT2/3(英国)XM、HFMなど
GMT0
▼SpreadFilter
エントリー時に設定値よりスプレッドが高かった場合はエントリーしない
▼BuySellNumber
テクニカルロジックマジックナンバー
▼BuySellMM(自動ロット調整)
true ⇒ 自動でロット調整を行う。
false ⇒ BuySellLotで設定した値でエントリーする
▼BuySellRisk
BuySellMMがtrueの場合はこのパラメーターで設定した値の割合が
損切り額となるように自動で買いポジションのロット調整を行います。
(例)
口座の残高が10万円でBuySellRiskを3に設定していた場合は、
1ポジションあたりの損切額が10万円の3%である3000円になるように
自動でポジションのロットが調整されます。
▼BuySellLot
テクニカルロジックのロット設定
このパラメーターで設定したロットでエントリーします。
▼BuyMagicNumber
ゴトー日買いロジックマジックナンバー
▼BuyAutoMM(自動ロット調整)
true ⇒ 自動でロット調整を行う。
false ⇒ BuySellLotで設定した値でエントリーする
▼BuyRisk
BuyAutoMMがtrueの場合はこのパラメーターで設定した値の割合が
損切り額となるように自動で買いポジションのロット調整を行います。
(例)
口座の残高が10万円でBuyRiskを3に設定していた場合は、
1ポジションあたりの損切額が10万円の3%である3000円になるように
自動で売りポジションのロットが調整されます。
▼BuyLot
ゴトー日買いロジックのロット設定
このパラメーターで設定したロットでエントリーします。
▼SellMagicNumber
仲値売りロジックマジックナンバー
▼SellAutoMM(自動ロット調整)
true ⇒ 自動でロット調整を行う。
false ⇒ SellLotで設定した値でエントリーする
▼SellRisk
SellAutoMMがtrueの場合はこのパラメーターで設定した値の割合が
損切り額となるように自動で買いポジションのロット調整を行います。
(例)
口座の残高が10万円でBuyRiskを5に設定していた場合は、
1ポジションあたりの損切額が10万円の5%である5000円になるように
自動で買いポジションのロットが調整されます。
▼SellLot
仲値売りロジックのロット設定
このパラメーターで設定したロットでエントリーします。
EAのパラメータ項目について
※注意※
原則GMT設定以外の項目については一切触らないことをオススメします。
というのも、自動複利設定になっているのでEAが自動でリスク管理して
ロット設定をしてくれるようになっておりますので、素人であるあなたがいじるよりも
圧倒的に信頼性があります。
特に初心者、分からない人は勝手に自分の考え
思い込みでパラメータをいじらない法が良いです。
VPSの契約について
こちらがVPS契約&利用マニュアルになっています。
ご参考にしてくださいませ。
VPSへの接続方法については下記公式ページをご参考にされてください。
EA本体のダウンロードについて
EA本体は共通ファイルになっていますので
下記よりEA本体をダウンロードしておいてください。
ギガファイル便というファイル共有サイトを利用しています。
最初に広告が出てきますがそちらはすぐに閉じてもらい
少しスクロールするとダウンロードボタンが見えてきますのでそちらからダウンロードしてください。
EA本体はダウンロードしたら必ずなくさないよう保存しておいてください。
認証されていないと当然ですが動きませんので認証を先に行ってください。
